直属の上司がどんな評価をつけようと、自分の好き嫌いでどうにでもなる

デス書き込み

ある日突然、求人も出していないウチの職場を訪ねて来て上層部を洗脳し、正規の採用ルートを踏まずにいきなり幹部職員の座に居座った、自称元コンサルのK。 Kは組織のトップをそそのかして労働組合の中心人物を見せしめに不当解雇させた。恐れをなした組合員が次々と脱退し、組織の構成員の半数以下になったため、組合は実質機能しなくなった。そのような時に組合の代わりになる過半数代表者もKの息のかかった人間が据えられたので、給料カットも休暇カットも労働時間の延長もKのやりたい放題である。Kは人事評価制度を勝手に導入し、自ら最終評価者になった。先日、直属の上司に「あなたの評価は適正に付けて提出したが、Kが『直属の上司がどんな評価をつけようと、自分の好き嫌いでどうにでもなる』と言っていたから、あまり逆らわない方がいい」と忠告された。私は、過去にKのアプローチを断って以来、Kに目の敵にされていることは知っているので、夏のボーナス減らされるかも、と覚悟はしていたが、フタを開けてみると何と四割カット。ちなみに、私は業績はきっちりと上げ、業務上のミスは全くしていない。自分がキモいから振られただけなのに、その腹いせを給料でやってくるとは、本当に人間のクズ。いや、もはや人間とも思えない。早く電車にひかれて死んでほしい。それで遺族も膨大な賠償金を請求されますように。

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kami8180 1か月 0 デスコメント 2

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