全ての姿勢において高圧的で誠意の欠片もなく、あの日から社長を心底軽蔑している

デス書き込み

あの負傷した日からの一連の社長とのやりとりが、頭の中で何度も繰り返し再生されてしまう。
やはり、あの日から俺の時間はある意味止まったままのようだ。
負傷した日の翌日の激昂して返す態度、
診断書を提出したのに高圧的に復帰を急かす態度、
自分の発言をコロコロ変えては指摘しようにもこちらに発言させない態度、
職務中の負傷なのに一度も見舞いの言葉すらかけなかったし、
労災の提出にしても重要な原因部分を無理矢理隠蔽して俺一人の責任で無理矢理幕引きしようという姿勢、
全ての姿勢において高圧的で誠意の欠片もなく、あの日から社長を心底軽蔑している。
今は既に職務復帰しているが、それでもあの日以前と今ではもう違う。
そして、いつもいつも心の奥底で社長の死を願っている。

あの負傷した日からの一連の社長とのやりとりが、頭の中で何度も繰り返し再生されてしまうが
そこに自分が思った仮の未来(妄想)が続いていくように再生される。
その全部が、社長に対して危害を加える自分の姿で、職場内がグロテスクな密室に変貌するかのようだ。
そして、これからも毎日何十回も頭の中でこれが再生されるだろう。

仕事が終わった後や休みの日、いつも車で移動する時は今では職場の前だけは避けて通るようになった。
そして、今後この職場で仕事を続けられるのかという自信すらもうない。

人間のクズにすら及ばないバカの社長、肺がんにでもかかって死んでくれと今も思っている。
ああいう奴に限って長生きすることくらい分かっているが、それでもだ。


0
miakayumenaga 3か月 0 デスコメント 3

コメント