デス書き込み
休憩室、みんなが使う休憩室で、これみよがしにつっぷして泣いていたり、怒ると明らかに無言で不機嫌な態度でいたり、そうやって感情表現をダダ漏れにされるのは迷惑でした。そしてそういう振る舞いをこちらにも求めるような発言も嫌でした。 それから、当時彼氏がいたのですが、彼氏はいるのかと聞かれ、いると答えた時、親には紹介したのか、などどきかれ、していないと答えると「ちゃんと言ったほうがいいよー!うそはだめ!」と言われましたが、そんなことはあなたに関係のないことです。 なぜプライベートの在り方まで言われないといけないのでしょうか?それとぶりっ子、やめたほうがいいですね。年齢の割に若く見られる、小柄だからかわいい扱いされる、それはわかりますが、実際に可愛いかと言われるとそれは微妙なところで、なぜぶりっ子ができるのかわりません。 末っ子だから可愛がられていたのでしょうか?その名残でしょうか?それと、異動後、後輩のお客様を取って自分の営業成績にした話はこちらの耳にも入っています。大人げないにもほどがあります。と、いうか、後輩のお客ってわかってて取るなんて、それは人として上司としてやってはいけないな、という自覚は無かったのでしょうか? 悪いことしたという罪悪感は?それなのに、わたしには「みんなの組合費であなたも恩恵をうけてる!」と正義感たっぷりな発言を用いるのですね。薄給で一人暮らしをするわたしに、月々5千円の支払いを命じる任意加入の組合に、「みんなの組合費で・・・」なんて言ったこと忘れません。 任意加入なのにそこまで過剰に勧誘するなんてどうかしています。あなたは結婚して社宅に住んで、旦那の稼ぎもあってわたしより給料もらっていて、私はすべて生計を一人で立てているのに、5千円は大きいです。それを脅しみたいな言い方で加入をせまるなんて。 営業成績のいい上司だったので、なんとしてでも目の前の“お客”は取りたかったんですかね。心を開いて、とか言う割に脅すんですから怖い人です。もう退職代行の弁護士にでも依頼しましょうか。 それと、一度大学時代の友人が偶然うちの店舗に現れたので世間話をしたのですが、その彼が帰ったあと、なんか上気した顔で「今のだあれ?」と聞いてきたときもめんどくささを感じましたね。というか、すごくガリベンっぽい見た目の男性だったんですが、その人と話していただけなのに、「お似合い」みたいなこと言ってきたのが本当にうざかったです。 私が会社で地味だからと言って、見下してますよね。なんていうか、女として自分より下と思っていて、そういう“下”な女の子に恋愛ネタをふっかけて楽しんでるというか。いいトシして女として張り合う、みたいなのやめてほしいです。
0
3年 0 デスコメント 664 アクセス 2

デス書き込み
もう上司はダメだな。社員がいるのは知ってたけど、同僚と経費清算の話ししてただけで「やめる、とぶ等の単語を使った話は今ここでするな。空気読め」だって。ちなみに同僚との話の中でそういったニュアンスの単語は出ていない。 直前に私が上司と話していたことでそういったニュアンスのことが出たから、それに対して言ってるなら謝るけど...完全に上司と話してない状態で注意された。非常に納得いかない。 今までも何度かこういうことがあった。だから尊敬できなくもなるし、信用できなくなる。もういいかげんにしてよ。
0
3年 0 デスコメント 1651 アクセス 2

デス書き込み
気持ち悪いんだよ。「いい匂いがする」っていうのがセクハラだって分からないのかよ。じろじろ見てくるんじゃねえよ。きもいオッサン!!セクハラについての講義を受けてこいよ。女性社員がみんな苦笑いとか嫌な顔をしているのに全然気づかないなんてバカじゃないの? こっちはまじめに仕事してるのに、女子大生とか高校の制服がどうのとかうるせえんだよ。まともな男性だと思っていたのにマジで見損なった。あんたのせいで仕事やめたからな。あんたがセクハラさえしなければ、大好きな写真の仕事を続けてたはず。ほんと迷惑です。考え方を直してください。
0
3年 0 デスコメント 1059 アクセス 2

デス書き込み
当時のプロジェクトが失敗に終わってしまった一つの要因として、あなたが採っていた体制管理に誤りがあったことは自明のことでしょう。あのとき、私がどれだけ体制変更を提言したとしても、あなたは聞く耳を持ちませんでした。そのことが、とても悔やまれます。 しかし、それはあなたに私たちプロジェクトメンバーが力を信じてもらえなかったことにも原因があると思います。あなたが有能であったがゆえ、メンバーはあなたに依存していました。しかし、メンバーの誰しもがあなたに役にたちたいと言っていたのです。 周囲を信じて頂ければ、あのプロジェクトは成功していたのかもしれません。私は今、会社から一大プロジェクトのリーダーに任命されています。そこで使える知識はどれも、あなたから教えて頂けたものばかりです。もっともっとあなたと共に働き、あらゆるプロジェクトを成功へと導いていきたかったです。 きっと当時のメンバーは今でもあなたへの感謝と後悔の念に苛まれています。この思いは生涯持ち続けることでしょう。責任をあなた1人が抱えてしまったこと、改善すべきことを強行できなかったこと、様々な後悔があります。できればあなたに直接文句とこれからのプロジェクトについて語っていきたかったです。
0
3年 0 デスコメント 734 アクセス 0